向井よしかが区政に挑戦します!

私たち生活者ネットワークが掲げてきた「市民自治」「情報公開」「参画」を同じく主張する岸本さとこ区長の誕生からはや4年が経ちました。

6月28日に区長選挙が予定されています。それに伴い行われる区議会議員の補欠選挙は、現在定数48議席のうち空席となっている2議席を争うことになります。その2議席に現在8人が名乗りを上げる厳しい補欠選挙です。

杉並・生活者ネットワークは新人「向井よしか」がこの補選に挑戦することを決定しました。

街頭アピールを積極的に行い、現場に即した具体的な向井よしかの政策を多くの方に知っていただくために活動を進めています。

向井よしかを区政に送り出すことができれば、そね文子、奥田雅子とともに会派「シスターフッド杉並」の一員となり、6人会派が誕生することを想像すると心が躍ります。

生活者ネットワークの向井よしかにご注目ください。

杉並・生活者ネットワーク代表 藤田 愛子

 

向井よしかプロフィール

1972  北海道札幌市生まれ

1988 練馬区立石神井中学校卒業

1991 都立石神井高校卒業

1995 成蹊大学文学部卒業。在学中はラクロス部主将。卒業後ベースボール・マガジン社に勤務、スポーツ専門誌の編集記者として子どものスポーツ現場からオリンピック、パラリンピックまで幅広く取材、執筆

2007〜 編集ユニットを起ち上げ、おもに柔道や競泳、女性スポーツにまつわる記事を各メディアに寄稿

2015〜 生活クラブ生協組合員として食と農業、まちづくりに関する活動に携わる

2019〜 柔道を通じた国際交流・社会貢献を行うNPO法人スタッフとして広報やイベント等の企画・運営を担当

2022〜 西荻窪にある住み開きの居場所でボランティアスタッフとして活動、多世代交流にふれる

2023〜24 杉並区子どもの権利擁護に関する審議委員会区民委員(公募)

 

■好きなこと:読書(雑読)、温泉めぐり ■全国手話検定3級

■杉並区天沼で夫と猫(2020年保護)と暮らす