2026区議補選にむけて向井温夏さん挑戦
杉並・生活者ネットワークは1月11日、臨時総会を開き、今年の区長選挙と同時に行われる区議会議員補欠選挙にむけて向井温夏(むかい・よしか)さんが挑戦することを確認しました。
私たちの政策実現をめざし向井さんとともに活動を展開していきます。
【向井温夏プロフィール】
1972 北海道札幌市生まれ
1987 東京都練馬区立石神井中学校卒業
1991 東京都立石神井高校卒業
1995 成蹊大学文学部卒業 大学4年間はラクロス部の主将
1995 スポーツ系出版社入社。オリンピック(長野、シドニー、アテネ大会)などの国際大会、Jリーグ等の取材活動、また女性とスポーツをテーマに取材活動を行う
2007 出版社を退職。フリーランスのライター、編集者として執筆、書籍制作活動を始める。
専門誌を中心にインターネット媒体にも寄稿、現在に至る。名義は「佐藤温夏」。
2008〜2011 パラノルディックスキー日本代表チームに広報担当として携わる
2011 生活クラブ生協加入
2019〜 認定NPO法人JUDOsスタッフ
2022〜 NPO法人おでかけサービス杉並「オープンリビングけやきの見える家」にボランティアとして参加、多世代交流の魅力にはまる
2023〜24 杉並区子どもの権利擁護に関する審議会区民委員(公募)
- 杉並区天沼在住
- 夫と猫(山梨県の温泉旅館で保護)と暮らす
- 全国手話検定3級
- 好きなこと:温泉めぐり、書店めぐり、読書(ノンフィクション、小説、絵本…なんでも読む雑読派)
★また行きたい温泉
『長湯温泉』(大分県竹田市)、万座温泉日進館(群馬県嬬恋村)、南三陸温泉(宮城県南三陸町)

