区政策

2015年区議会議員選挙 政策

◆原発ゼロ 放射能から子どもを守る!

        〇省エネをすすめ、公共施設には再生可能エネルギー活用を義務づける

◆高齢者も障がい者も安心の福祉と医療を

        〇シェアハウスやグループリビングなど多様な住まい方を支援する

        ○空き家を活用し地域に居場所をたくさんつくる

◆子どもの多様な学び・遊びを応援する

        〇子どもの権利を保障し、いじめ・体罰・虐待を防止する

女性や若者の就労で活気ある地域づくり

        〇ワークライフバランスをすすめ、保育待機児ゼロを実現する

◆水とみどりを守り災害に強いまちに

         〇農地を保全し、食の地産地消をすすめる

◆区議会を市民に開く

        〇議員特権を廃止し、区政への市民参画をすすめる

◆平和と人権が尊重される自治のまち・杉並

        ○大事なことは市民が・地域で決める

 

 

 

 

2011年杉並・生活者ネットワーク区議選政策

  • 脱原発!自然エネルギーへの転換をすすめます
  • 防災政策を女性の視点で見直します
  • 赤ちゃんから高齢者まで、みんなの福祉を前進させます
  • 子どもの最善の利益が保障される学校にします
  • 杉並の農業と食の安全、消費者の権利を守ります 
  • 若者が働ける場所を地域につくります
  • 自転車が快適に走れるまちをつくります

脱原発で低炭素な社会を実現するためには区も取り組むべき

2008年1月28日より10日間行なわれた中杉通り片側のパーキングエリアを自転車専用道にする実験

区内の農地面積は区全体の2%に満たない。雨水を浸透させるためにも農地を守っていきたい。区議 市橋あや子

 水循環をはかり水害に強いまちをつくる

  • 地球温暖化ストップ!自然エネルギーへの転換をすすめる
  • つくろうみどり!みどりは天然のエアカーテン
  • 車より自転車優先!サイクリングロードで川を楽しむ
  • 企業も市民もごみをつくらず、徹底分別

神田川沿いに木を植える

清掃職員を交えてのごみの学習会


やっぱり!子育て・介護は社会の仕事

  • 小規模多機能の地域密着型のサービスの充実
  • 待機者1620人、特別養護老人ホームの増設を
  • 障がい者の相談窓口の充実をはかり、地域に働く場と住まいをつくる
  • 安心して子どもを産みそだてられるよう、ひととき保育や病児保育制度を整える
  • 社会的ひきこもりやニートの就労を支援する

福祉ツアーで 区内のケアハウスを見学する

若者の就労支援をするNGOの話を聞く


子どもが安心して成長できる家庭・学校・地域に

  • 学校は基礎学力をつけ、社会性を身につける場に
  • インクルージョンの実現をめざし、適切な人員配置と教員養成を行う
    • (*インクルージョン-すべての子どものともに学ぶ権利を前提に、ニーズに応じた教育をすること)
  • 子どもの権利救済機関(オンブズ)設置を盛り込んだ「子どもの権利条例」をつくる

子育てメッセの会場で

新築の校舎はオープン教室


食べることは生きること

  • 環境・農業・文化をつなげて学ぶ食育をすすめる
  • 消費者、事業者、行政の協働で安全を守る

田植えを経験する

「食の学習会」で輸入に依存している食の現状を


こだわって地域!女も男もまちづくり

  • 身近な公共サービスは市民事業やNPOがになう
  • 団塊世代の地域デビューを応援します
  • アジアとの連携 市民が安全・平和をつくる

川の活動をする市民団体のみなさんと

地域に戻ってきた男性向けの料理教室