憲法がわかるおはなし『檻の中のライオン』紙芝居やります

2018年4月6日 10時38分

「いま、いちばんわかりやすい憲法の入門書」として話題沸騰の『檻の中のライオン』

著者である楾大樹(はんどう・たいき)さんは本業の弁護士のかたわら、憲法と権力者の関係を「檻とライオン」にたとえて説き、全国を講演行脚しておられます。

その『檻とライオン』が紙芝居になりました。

紙芝居になった『檻とライオン』の上演を杉並・生活者ネットワーク事務所で行います。

●4月25日(水)10:30~

どなたでもおいでください。